5/11(土)春のTOKYO WOOD バスツアー

春のTOKYO WOOD バスツアー

5月11日(土)春のTOKYO WOODバスツアーを開催することが決定しました。大人気の東京の森をめぐる日帰りバスツアー。新築・改装をご検討されているお客様の“新しいお住まい”に使われる木はどこで育ち、どこからやって来るのかを見に行くツアーとなっております。林業家によって丁寧に育てられ、原木市場で質の良い丸太を選別し、製材所で柱やフローリングに加工されていく過程を、まるっと体験することができます。地産地消のTOKYO WOODの素材生産業に携わる方々から直接お話が聞くことができ、実際の木を身近に見ることが出来る貴重な一日となっております。

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東京の木で家を建てる Open House 西東京市

オーナー様のご希望を叶えたソーラーサーキットの家による高気密・高断熱のお住まい。外皮の断熱性能等を向上させ、太陽光発電システムを搭載したことで、温熱等級6、一次エネルギー消費量等級6を達成しました。東京ゼロエミ住宅水準3を取得することができ、210万円の助成金を受けることができました。TOKYO WOODの家で木と暮らす快適な住み心地、そして東京ゼロエミ住宅水準3を取得したお住まいをぜひ体感して下さい。

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家づくりセミナー ~“空調に頼らない” 快適な住み心地~

自然の力を生かした「省エネ住宅」って?衣替えする家“カネカソーラーサーキット”の性能とは。今回の家づくり勉強会は“空調に頼らない”快適な住み心地がテーマです。

お話いただくのは自然の力を活かした「ソーラーサーキット」開発会社のカネカの担当者。住み心地を追求した「外断熱・二重通気」についての仕組みや機能など、わかりやすくお話していただきます。空調機器に頼らない住み心地を解説します。高断熱・高気密: 建物をより高い断熱性能と気密性能を持つように設計することで、外部からの熱や冷気の侵入を最小限に抑え、内部の快適性を高めるとともに、冷暖房のエネルギー消費を削減します。

新しいお住まいを考える上で、エアコンの設置台数によって電気代は大きく変動します。講師を務める大島様は実際に小嶋工務店でお家を建てられ、ソーラーサーキットの家で暑い夏も、寒い冬も快適に過ごされています。実際のオーナー様としての立場でもあり、気になる質問になんでもお答えいたします。

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TOKYO WOOD 立川第一展示場 ~モデルハウスツアー~

立川第一展示場は2011年に東京都の多摩産材普及拡大事業にも採択されたモデルハウスです。木をどう活かすか、ということを考えて設計されたデザインは、10年経っても古くならない普遍的な美しさを感じさせます。ご家族と共に永く暮らす家だからこそ、色合いの変化・擦れた跡も出てきます。それは単に“劣化”ではなく、子供や夫婦が暮らす家族の愛着なのかもしれません。10年後の暮らしを思い浮かべてご見学いただければと思います。

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家の外と中が繋がる、地形や眺望を活かした家 ~ルームツアー~

ご夫婦が希望したのは、シンプルで無駄を省いた家にすること。インテリアは色数を最小限に、余計な家具やインテリアを置かず、エアコンなど生活感のある家電も隠すなど、ミニマルスタイルを徹底。間取りにもその考えが反映されており、吹き抜けのある大空間LDKに、毎日に必要なモノのほとんどを揃えた収納スペース、そしてゆったりとくつろげる洗面脱衣室・浴室で構成された1階は、食事をはじめ、家族団らんやお子さんの勉強、朝・夜の身支度まで、生活のほぼすべてを完結することができます

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KOJIMA JOURNAL 2024春号

KOJIMA JOURNAL 2024 春号をお届けします。TOKYO WOODの取り組み、本社周辺 小金井・府中の素敵なお店情報、小嶋工務店で働くスタッフを紹介しています。ぜひご一読いただけますと幸いです。

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